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  第5章 これは神のシナリオなのか その1

  第5章 これは神のシナリオなのか
 フォトン・ベルトに突入すると、どうなる?
電気を原動力としているものは一切使用できなくなる。
核物質の核分裂連鎖反応、放射性爆発の可能性。
暗黒の3日間・・・太陽光が遮断され、猛烈な寒さに襲われる

 人間は三重の変化にさらされる
太陽がフォトン・ベルトの影響を受けて変化。
地球は、フォトン・ベルトと太陽の変化の、両方の影響を受けて変化。
地球生命体は、フォトン・ベルト、太陽、地球の変化のすべての影響を受ける。
火山活動は1975年から500%増加。
地震は、1973年以降400%増加。
自然災害は1963年から199年の間に410%増加。
太陽の地磁気20世紀の100年で230%増加。
太陽プラズマが1000%増加。

 世界各国で起こり始めていた環境大異変
地磁気が減少するとオーロラが現れやすくなる。
フォトン・ベルトは地球の大気を徐々に加圧。
これにより、異常気象による洪水や嵐、大型台風、ハリケーン、トルネードが各地を襲うだろう。

  第4章 太陽系がフォトン・ベルトに突入する日 その5


 オーストラリアはすでに影響を受け始めている
オーストラリアは紫外線が極度に強くなり、皮膚がん患者が激増。
オーストラリアで大きな山火事も相次いだ。フォトン・ベルトの高エネルギーが原因か?
フォトンはDNAの螺旋を解くような作用を起こす。人体に影響を受けるようになると、
インフルエンザにかかったような状態が長く続く。波動病。
遺伝子、電子、陽子などの細胞のバランスを崩すのがフォトンエネルギー。

  第4章 太陽系がフォトン・ベルトに突入する日 その4

 マヤ暦は5000年をひとつの周期としていた
マヤの暦は260日を1周期とした【ツォルキン暦】と365日を1周期とした【ハアブ暦】を
併用していた。
特に【ツォルキン暦】は神事や行事を執り行うときの暦
金星との会合周期についても583.92日という6000年でわずか1日しか誤差がない数値
を知っていた。
5128年周期で大きく5つに刻まれている
太陽黒点が多いときは、強大な文明が栄えているときと正確に対応し、低下しているときは
文明レベルが全体的に落ち込んでいて文明の没落期と重なる。
太陽黒点の活動が原因で小氷河期になると、海からの蒸発が減って干ばつになる。
マヤ文明は干ばつに見舞われていた。雨神チャクを崇拝

 太陽の黒点のサイクルが文明史に影響を及ぼしている
黒点はおよそ11年ごとに活発化する。
太陽の磁気極性の大きな変動サイクルはマヤ暦の5128年周期と一致。
黒点数の変動サイクルが、シュメール文化やエジプト文明、ローマ文明、ギリシャ文明の極大期、
極小期と重なり合った。
暦の変動サイクルは最大2万6000年太陽の変動すらも認知した上で作成されていた。

 マヤ暦が予言した【現代文明が終わる日】
紀元前3114年8月に始まり、2012年12月23日で終わる5つの時代のカレンダーが基本。
その日以降何も記されていない。
マヤが使っていた正確なカレンダーは、2012年に地殻変動で現代文明の大半が破壊されると
予言している。
ホピの予言でも地球が終わりを迎えるのは2012年。
フォトン・ベルトは2万6000年周期で光のシャワーで太陽系を包み込むサイクル。
2012年に地球の磁場はゼロになるという考え【ゼロポイント】
3500年から3600年前に急速に磁場が減少、南北の磁場が入れ替わっていた。
地球の磁場は50万年ごとにゼロになり、それから回復する過程で地殻変動が起こり、
地震や火山が起こる可能性が高い。なぜかというと、地球の自転が一時的にとまるから。

  第4章 太陽系がフォトン・ベルトに突入する日 その3

 南極の氷山が、実はどんどん溶け出している!
溶け出した南極の氷は、タイタニック号と衝突した氷山の数倍以上なのに
漂流していないのは、アメリカがプラズマ兵器で一瞬にして氷山を気化させているから。
気化させないと海面が上昇し多くの都市が水没する恐れがある。
温暖化の原因は二酸化炭素ではなく、フォトンベルトの接近に備え、地球自体の温度が
高くなっているとアメリカ政府当局は考えている。
海底火山、マグマの活動により土地の温度が250度や300度、干ばつも起きた。
太陽活動がフォトン・ベルトにより、活発化され、噴火や地震、ハリケーン、トルネードを
激増させている。

 フォトン・エネルギーは「水」に大きな影響を与える
フォトン・エネルギーは水に吸収されやすいため、海流の流れにも影響。
もちろん、ほとんどが水分の人間にも影響。
地球の核の大部分である水晶がフォトン・エネルギーに反応して振動している。
これでシューマン共振の上昇も説明できるだろう。

 宇宙の起動を知っていたマヤ文明
マヤ文明は紀元前3世紀から9世紀にかけて、メキシコ南部グァテマラの熱帯雨林で栄えた。
「ゼロ」の概念、最大単位アラトゥンは230億4000万、公転周期は現代との年間誤差が
17秒、天王星、海王星にいたる太陽系、宇宙の起源、大遺跡など、知識・技術は素晴らしい。

 「マヤの預言書」に描かれた太陽磁場の逆転
マヤが衰退の時期に太陽の磁場の逆転が起こることを知っていた。
太陽からの放射線が増大することにより乳児死亡率が増加し、やがては絶滅という
磁場逆転の影響を予測していた。
【ドレスデン絵文書】260日周期を知っていた。
          金星の位置・・・136万6560日金星が生まれた日
マヤ数字の解読により、金星の運行は太陽黒点の周期を追跡する目的で観測されていた。
黒点の20周期ごとに磁場の逆転が起こることを予測していた。

  第4章 太陽系がフォトン・ベルトに突入する日 その2

 1961年にその存在は確認された
ゴールデン・ネビュラ(黄金星雲)質量のある星雲・・・フォトン・ベルト
ベルトの厚さはおよそ2000太陽年。
太陽系は2万4000年から2万6000年ほどの一定の周期をもって
このフォトン・ベルトの中を出入りしている。
強力な多相カラー分光器で処理することでフォトン・ベルトを見ることが出来る。
フォトン・ベルトの存在を史上初めて予言的に公表したのはハレー彗星で有名なエドモンド・ハレー。
1996年12月20日ハッブル宇宙望遠鏡にて撮影成功。淡い青色。

 それは、2012年12月22日のこと
1987年春分の前後、初めて地球がフォトン・ベルトに入った。
1999年から2000年にかけて地球の軌道の半分がフォトン・ベルトに浸ることに。
2012年冬至には、完全にフォトン・ベルトの中に入る。
太陽の黒点活動が活発化しているのも、フォトン・ベルトの影響。
フォトン・ベルトに触れたすべての物質は、原子レベルにおいて根本的に変容する。

 謎の風水師が語るフォトン・ベルト
1991年Nexusという雑誌にて世界で始めてフォトン・ベルトについて紹介。
風水師はアメリカはフォトン・ベルト対策本部をNORADに極秘で作っていて
フォトン・ベルトの影響で非常事態になったら要人はスイスの海抜1500メートルの
避難場所にかくまう。数十万人が数年間暮らせる施設もある。
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