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  第3章 もうひとつの宇宙的大異変 その5

 米ソ冷戦が異常気象の原因?
ハープによって天候の操作が可能。気象兵器。
アメリカが天候パターンに手を加える実験を行えばこの惑星全体の人間に影響を与える。
地磁気や気候に狂いが生じ始めた原因はハープにあるのでは?

 全米の警察に配備されるマインド・コントロール兵器
人工的に作り出された電磁場の応用範囲は広く、軍事活動、あるいは準軍事活動において
有効に活用される
用途として、テロリストグループへの対抗手段、大衆のコントロール、軍事施設のセキュリティ管理、
戦術的な対人技術への応用などが考えられる。これらすべてのケースにおいて電磁気システムは
症状の軽いものから重いものを含め、生理学的身体の破壊、知覚の歪曲、あるいは方向感覚の喪失を
引き起こすことが出来る。これにより、人間が戦闘能力を失うレベルにまで身体機能が破壊される。
⇒非殺傷兵器(ノン・リーサル・ウェポン)
ハープ計画は人命にとってきわめて危険。
シューマン共振周波数と人間の脳はスペクトルはほぼ同じ周波数帯にあり、
それらを意図的に変化させると生命体の免疫低下、遺伝子の突然変異、胎児の奇形がおこる。
ハープは電磁のナイフで電離層を切り裂くようなもの。
電離層がなくなれば電子の保護幕がなくなり、高エネルギー照射をよぎなくされる。
ニコラ・テスラ博士の宇宙発電が資金不足で中断されたのはよいことだったのだ。

 地球温暖化も「シューマン共振」のしわざなのか?
熱帯地域では他の地域では見られないような温度の上昇がいられ、その結果地球全体の
温暖化に影響をしていることを稲妻発生による周波数観測データから導き出した。
1991年フィリピンピナツボ火山の噴火は埃が日光を遮断して気温が上がらなかったゆえに
炭酸ガス濃度もあがらなかった。

 シューマン共振がDNAにもたらす深刻な影響
シューマン共振と太陽の黒点は関係がないだろう。黒点が11年周期で動きが変わるのに
シューマン共振は発見以来数十年も変化がなかったことから。
シューマン共振が上昇し続けると、カルシウム・イオン代謝や荷電粒子の流れに直接影響。
つまりサイクロトロン共振理論により、正常な遺伝情報が転写・合成されない。

 狂牛病は宇宙大異変のプロローグ?
狂牛病の、病原体であるプリオンは遺伝子を含まずに増殖する「感染性タンパク微粒子」であると
仮説を立てている。

 人類は重大な岐路に立たされている
早老症の原因は不明だが、DNA異常ではないか?
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