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  第3章 もうひとつの宇宙的大異変 その4

 ロシアで公然と語られる「天変地異到来」説
ロシアの領土は極北に近く地磁気の影響を受けやすい。
人類は地球的規模で、気候、地殻の一大変革期を迎えている。

 宇宙発電を企てた天才科学者
ニコラ・テスラ博士 テスラ波 すべてのものを透過する波長
1891年に発明したテスラコイルを利用し、無限のエネルギーをシューマン共振を使って
発生できると考えた。

 電気エネルギーが自然環境を左右する
テスラ博士は高エネルギー発生送信装置「拡大送信機」を発明。
それを地球全体を導体としてエネルギーを発生、送信させようと考えていた。

 電磁波が人工地震も引き起こす
「世界システム」地球の定常波(シューマン共振)から得られるエネルギーは距離の二乗に比例して、
減衰することはないという理論。
1890年ニューヨークでの実験中にビル自体が振動を始め、その地域に地震を引き起こした。

 地球環境を破壊する悪魔の秘密兵器
ハープ(HARRP)電離層の現象をコントロールする実験を行うために高周波を照射して
電離層に熱を発生させる、人工オーロラ実験。
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