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 第2章 恐怖の地磁気消滅 その1

  第2章 恐怖の地磁気消滅
 急速に地磁気が減少している!
有害な宇宙船から地球自身が磁石となって磁場を生じさせていることにより
守られているのだが地磁気は弱くなってきている。
あるアメリカの地球物理学者は磁場の消滅は2030年といっている。
影響は、太陽プラズマ流や宇宙船など荷電粒子が地球近くまで侵入。
中でも低緯度地帯が甚大な被害。
オゾンや水蒸気の量が変化し、いっそう異常気象が激化する。

 地球内部で作り出される磁気
「流体ダイナモ説」磁場の中で金属を動かすと電気が発生する。
この仕組みを利用したのがダイナモ(発電機)だが、地球の内部では
鉄などの物質が液体の状態で存在し、地球の自転によって渦を巻くように流動している。
これが電気を発生させ、地球の磁場を形成していると見られている。
これなら地磁気は一までも消えずに存在する。

 アルゼンチンの重力ゼロ地帯
リオデジャネイロの子供たちは体が小さい。地磁気が減少することによって大量の
有害な宇宙線がもたらされるため発育が阻害されているのかも。
「マジック・リフト」人間の体が20秒から30分くらいの間、3,4メートル浮き上がる。
重力が消え去る現象。

 現代人と磁気欠乏症
人間は磁場から離れるにつれて、怒りっぽくなる。最終的には発狂。
磁気が欠乏すると、自律神経失調症、不眠、肩こり・・・
磁気を作用させると、血液の動く運動エネルギーの一部が電気エネルギーになり
血液中に新しい電気が発生し、その電気によって、イオン化が起こり、イオンが
自律神経に作用し、流れの悪くなった血液の循環をよくする命令を自律神経に出させる。
血液の流れがよくなれば肩こり・腰痛・便秘などに効果がある。

 地磁気は人の健康を左右する
人間は、地磁気によって有害な宇宙線から守られている。
太陽活動が活発になる場合交通事故と精神分裂症は平常時の2から4倍。
心筋梗塞や高血圧悪化。

 「幽霊を見た!」というのも地磁気の変化か?
脳の神経細胞活動は電気反応に依存。
磁場変化が頻繁に起こるような場所では、幻覚作用を起こすことがある。
振動医学で重要なのが「ジオパシック・ストレス(地球放射線)」
地下水脈、断層、地面の亀裂、洞穴などは固有の振動を持っていて強さに応じて
人間や動植物に負荷をかける形で影響を及ぼしている。
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