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  第4章 太陽系がフォトン・ベルトに突入する日 その2

 1961年にその存在は確認された
ゴールデン・ネビュラ(黄金星雲)質量のある星雲・・・フォトン・ベルト
ベルトの厚さはおよそ2000太陽年。
太陽系は2万4000年から2万6000年ほどの一定の周期をもって
このフォトン・ベルトの中を出入りしている。
強力な多相カラー分光器で処理することでフォトン・ベルトを見ることが出来る。
フォトン・ベルトの存在を史上初めて予言的に公表したのはハレー彗星で有名なエドモンド・ハレー。
1996年12月20日ハッブル宇宙望遠鏡にて撮影成功。淡い青色。

 それは、2012年12月22日のこと
1987年春分の前後、初めて地球がフォトン・ベルトに入った。
1999年から2000年にかけて地球の軌道の半分がフォトン・ベルトに浸ることに。
2012年冬至には、完全にフォトン・ベルトの中に入る。
太陽の黒点活動が活発化しているのも、フォトン・ベルトの影響。
フォトン・ベルトに触れたすべての物質は、原子レベルにおいて根本的に変容する。

 謎の風水師が語るフォトン・ベルト
1991年Nexusという雑誌にて世界で始めてフォトン・ベルトについて紹介。
風水師はアメリカはフォトン・ベルト対策本部をNORADに極秘で作っていて
フォトン・ベルトの影響で非常事態になったら要人はスイスの海抜1500メートルの
避難場所にかくまう。数十万人が数年間暮らせる施設もある。
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