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いかがだったでしょうか・・・フォトン・ベルト

マヤの暦とフォトン・ベルト。
いかがだったでしょうか。

映画は本当に起きるでしょうか。
だとしても、
恐れてはいけないのです。

日々を大事に生きていく。
大切なものを大切に生きていく。

この積み重ねで
きっと、アセンションできることでしょう。
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  終章 【フォトン・ベルト】に対するサバイバル実践法

  終章 【フォトン・ベルト】に対するサバイバル実践法
 フォトンベルト突入後のスケジュール
第1日目 ヌルゾーン(フォトン・ベルトの外側の部分)に突入、太陽が視界から見えなくなる。
     極寒、電気が使えない、磁力エネルギーしか使えなくなる。
     ライトボディが形成され、三次元の制限された現実の中で生きてはいない。
     最低三日間、暗黒と寒さ、光と穏やかな暖かさを体験。

第2日目 フォトンに包まれることで大気が圧縮され、膨張したように感じる。
     地震が多発。
     太陽が冷却され、地球を冷やす氷河期タイプの気候となる。
     核連鎖反応か放射性爆発の可能性がある。
第3~4日目 ヌルゾーンを脱出することで暗闇脱出。
     フォトン・エネルギー装置が作動可能となる。
     星も見え始める。
第5~6日目 昼間ばかりで夜のない状況となる。
     地球全体の気候は温暖となり、あらゆる生命体が活気付けられる。
     12本のDNAが復元される(現在2本しか働いてない)。
     食事なしに生きられるようになる。
     テレパシーや念力などの霊的な成長を促進。
2012~2013年にかけて
     太陽系全体が銀河の中心よりに瞬間移動し、それまでのプレアデス進化系列から
     シリウス進化系列に移行。
     昼と夜のスケジュールが戻ってくる。
     人間は完全に5次元の存在になるが、平均寿命は1000歳。

 フォトン・ベルト到来に備えた共同体
北海道。心の中で宇宙とつながる時間を持つ以外は、ごく普通の生活を送っている。

 具体的に何を準備すればよいのか
照明について  大き目のキャンドル、ランタン
食事について  米、乾パン、缶詰類
        キャンプ用のケロシン油バーナー、ガスバーナー、木炭、練炭
水について   2リットル×5日×人数分
        バスタブに水
        20リットルのポリ容器に10個
暖房について  石油ストーブ、北海路、固形アルコール燃料
地震について  予測不可能な大規模地震が発生する
意識について  現在よりよくなるものが来るのだと考える。
        地球上の様々な問題は人間のエゴのエネルギーがもたらした結果。
        アセンションは、宇宙全体の輪廻転生。物質主義から本当の意味での新世紀。
        宇宙への感謝、無限なるものに対する無条件の感謝のみが大変換に導く。

  



  第5章 これは神のシナリオなのか その4

 人間が”神”に近づく日
高い波動に同調できるように、心も体も高い波長に耐えられる準備が必要。
至福千年の時代、人と神がいったいとなって共生する時代が始まる。

 東欧からやってきた女性超能力者
坂本弁護士一家殺害事件をリーディングできた人物。
旧ソ連科学アカデミー総裁より折り紙つきで能力を認められた

 【答えはすべて聖書に書いてある】と彼女は言った
人はなかなか死ななくなり、人そのものが超人的な存在になると予言されている。

 頼るのは自分しかいない
シューマン共振の周波数が上昇し始めた1980年以来、現実の破壊が進行中。
共産主義、資本主義の崩壊・・・
地球や宇宙物理学関連の知識がこれからの時代には欠かせなくなってくる。

 ローマ法王は必要とされなくなる
宗教者の存在は必要なくなる。
聖ラマキ預言書では、法王は112代目が即位すると、ローマは破壊され恐るべき審判が
下される。(ヨハネ・パウロ二世は110代目)
アセンション・・・キリストの昇天という意味だが、ニューエイジ・グループの間では
三次元から別の高い次元に移行するという意味で用いている。

 恐れずに受け入れること
恐れるという意識を多数の人間が持つと、マイナスの想念が集合意識となった場合、
地球も含めたアセンションが正しく進行しなくなる。
アセンションが起きるということは、まったく新しい時間軸がスタートするということ。

  第5章 これは神のシナリオなのか その3

地軸変動の時期にオーロラピテクス、ホモサピエンス、ホモエレクトス等の発生が重なっている。
極が変わるということは地磁気が一瞬消えるということ、バン・アレン帯も消滅し、
何かしらの宇宙線が地球上に降り注ぐということもありえる。

 人体に現れ出した異変の数々
インフルエンザに似た症状が頻繁に起きる
めまい、心臓動悸
呼吸困難
頭痛
吐き気、下痢
極端な疲労
筋肉痛、関節炎、けいれん
軽い記憶喪失
耳の痛み
免疫力の低下
爪や髪の伸びが早くなる

 すでに遺伝子に変化のある子供が誕生している
12の螺旋を持つDNAを発見するための研究の結果、通常より遺伝子が1本多い子供が
発見されていて、生まれながらにしてあらゆる疫病に対して完璧な免疫力がある。

  第5章 これは神のシナリオなのか その2

 太陽黒点が地震の原因だった
大要濃くてが地球の磁界に影響し、マグマの運動を活発にさせる。そのため地震が起こりやすくなる。
地磁気の異常がピークに達してから、やがてその異常がやむ。その2から3日後に地震がおきる。

 常識の通じない台風が発生!
太陽で起きる磁気嵐が多く発生。太陽の南北の磁場が消滅していた。
赤道直下での大型台風の発生が心配。
赤道では地球の自転に伴う空気の回転力が働かないため、雲は台風になれない。
それが発生すると、ものすごい威力となる。

 ポール・シフトで人間は突然変異を迎える
地球の自転軸は数万年周期でコマの首振り運動のように角度や方向が変化する。
しかもその角度のずれは、地球の地軸は公転面の垂直方向に対して23.4度(から23.5度)
地球は瞬間的に大きな変化をしたことがある
・・・暖かい地方のきんぽうげがシベリアのマンモスの
  胃から未消化のまま発見された
・・・サハラ砂漠などの乾燥・温暖地域に無数の氷床跡がある。

  第5章 これは神のシナリオなのか その1

  第5章 これは神のシナリオなのか
 フォトン・ベルトに突入すると、どうなる?
電気を原動力としているものは一切使用できなくなる。
核物質の核分裂連鎖反応、放射性爆発の可能性。
暗黒の3日間・・・太陽光が遮断され、猛烈な寒さに襲われる

 人間は三重の変化にさらされる
太陽がフォトン・ベルトの影響を受けて変化。
地球は、フォトン・ベルトと太陽の変化の、両方の影響を受けて変化。
地球生命体は、フォトン・ベルト、太陽、地球の変化のすべての影響を受ける。
火山活動は1975年から500%増加。
地震は、1973年以降400%増加。
自然災害は1963年から199年の間に410%増加。
太陽の地磁気20世紀の100年で230%増加。
太陽プラズマが1000%増加。

 世界各国で起こり始めていた環境大異変
地磁気が減少するとオーロラが現れやすくなる。
フォトン・ベルトは地球の大気を徐々に加圧。
これにより、異常気象による洪水や嵐、大型台風、ハリケーン、トルネードが各地を襲うだろう。

  第4章 太陽系がフォトン・ベルトに突入する日 その5


 オーストラリアはすでに影響を受け始めている
オーストラリアは紫外線が極度に強くなり、皮膚がん患者が激増。
オーストラリアで大きな山火事も相次いだ。フォトン・ベルトの高エネルギーが原因か?
フォトンはDNAの螺旋を解くような作用を起こす。人体に影響を受けるようになると、
インフルエンザにかかったような状態が長く続く。波動病。
遺伝子、電子、陽子などの細胞のバランスを崩すのがフォトンエネルギー。

  第4章 太陽系がフォトン・ベルトに突入する日 その4

 マヤ暦は5000年をひとつの周期としていた
マヤの暦は260日を1周期とした【ツォルキン暦】と365日を1周期とした【ハアブ暦】を
併用していた。
特に【ツォルキン暦】は神事や行事を執り行うときの暦
金星との会合周期についても583.92日という6000年でわずか1日しか誤差がない数値
を知っていた。
5128年周期で大きく5つに刻まれている
太陽黒点が多いときは、強大な文明が栄えているときと正確に対応し、低下しているときは
文明レベルが全体的に落ち込んでいて文明の没落期と重なる。
太陽黒点の活動が原因で小氷河期になると、海からの蒸発が減って干ばつになる。
マヤ文明は干ばつに見舞われていた。雨神チャクを崇拝

 太陽の黒点のサイクルが文明史に影響を及ぼしている
黒点はおよそ11年ごとに活発化する。
太陽の磁気極性の大きな変動サイクルはマヤ暦の5128年周期と一致。
黒点数の変動サイクルが、シュメール文化やエジプト文明、ローマ文明、ギリシャ文明の極大期、
極小期と重なり合った。
暦の変動サイクルは最大2万6000年太陽の変動すらも認知した上で作成されていた。

 マヤ暦が予言した【現代文明が終わる日】
紀元前3114年8月に始まり、2012年12月23日で終わる5つの時代のカレンダーが基本。
その日以降何も記されていない。
マヤが使っていた正確なカレンダーは、2012年に地殻変動で現代文明の大半が破壊されると
予言している。
ホピの予言でも地球が終わりを迎えるのは2012年。
フォトン・ベルトは2万6000年周期で光のシャワーで太陽系を包み込むサイクル。
2012年に地球の磁場はゼロになるという考え【ゼロポイント】
3500年から3600年前に急速に磁場が減少、南北の磁場が入れ替わっていた。
地球の磁場は50万年ごとにゼロになり、それから回復する過程で地殻変動が起こり、
地震や火山が起こる可能性が高い。なぜかというと、地球の自転が一時的にとまるから。

  第4章 太陽系がフォトン・ベルトに突入する日 その3

 南極の氷山が、実はどんどん溶け出している!
溶け出した南極の氷は、タイタニック号と衝突した氷山の数倍以上なのに
漂流していないのは、アメリカがプラズマ兵器で一瞬にして氷山を気化させているから。
気化させないと海面が上昇し多くの都市が水没する恐れがある。
温暖化の原因は二酸化炭素ではなく、フォトンベルトの接近に備え、地球自体の温度が
高くなっているとアメリカ政府当局は考えている。
海底火山、マグマの活動により土地の温度が250度や300度、干ばつも起きた。
太陽活動がフォトン・ベルトにより、活発化され、噴火や地震、ハリケーン、トルネードを
激増させている。

 フォトン・エネルギーは「水」に大きな影響を与える
フォトン・エネルギーは水に吸収されやすいため、海流の流れにも影響。
もちろん、ほとんどが水分の人間にも影響。
地球の核の大部分である水晶がフォトン・エネルギーに反応して振動している。
これでシューマン共振の上昇も説明できるだろう。

 宇宙の起動を知っていたマヤ文明
マヤ文明は紀元前3世紀から9世紀にかけて、メキシコ南部グァテマラの熱帯雨林で栄えた。
「ゼロ」の概念、最大単位アラトゥンは230億4000万、公転周期は現代との年間誤差が
17秒、天王星、海王星にいたる太陽系、宇宙の起源、大遺跡など、知識・技術は素晴らしい。

 「マヤの預言書」に描かれた太陽磁場の逆転
マヤが衰退の時期に太陽の磁場の逆転が起こることを知っていた。
太陽からの放射線が増大することにより乳児死亡率が増加し、やがては絶滅という
磁場逆転の影響を予測していた。
【ドレスデン絵文書】260日周期を知っていた。
          金星の位置・・・136万6560日金星が生まれた日
マヤ数字の解読により、金星の運行は太陽黒点の周期を追跡する目的で観測されていた。
黒点の20周期ごとに磁場の逆転が起こることを予測していた。

  第4章 太陽系がフォトン・ベルトに突入する日 その2

 1961年にその存在は確認された
ゴールデン・ネビュラ(黄金星雲)質量のある星雲・・・フォトン・ベルト
ベルトの厚さはおよそ2000太陽年。
太陽系は2万4000年から2万6000年ほどの一定の周期をもって
このフォトン・ベルトの中を出入りしている。
強力な多相カラー分光器で処理することでフォトン・ベルトを見ることが出来る。
フォトン・ベルトの存在を史上初めて予言的に公表したのはハレー彗星で有名なエドモンド・ハレー。
1996年12月20日ハッブル宇宙望遠鏡にて撮影成功。淡い青色。

 それは、2012年12月22日のこと
1987年春分の前後、初めて地球がフォトン・ベルトに入った。
1999年から2000年にかけて地球の軌道の半分がフォトン・ベルトに浸ることに。
2012年冬至には、完全にフォトン・ベルトの中に入る。
太陽の黒点活動が活発化しているのも、フォトン・ベルトの影響。
フォトン・ベルトに触れたすべての物質は、原子レベルにおいて根本的に変容する。

 謎の風水師が語るフォトン・ベルト
1991年Nexusという雑誌にて世界で始めてフォトン・ベルトについて紹介。
風水師はアメリカはフォトン・ベルト対策本部をNORADに極秘で作っていて
フォトン・ベルトの影響で非常事態になったら要人はスイスの海抜1500メートルの
避難場所にかくまう。数十万人が数年間暮らせる施設もある。

  第4章 太陽系がフォトン・ベルトに突入する日 その1

  第4章 太陽系がフォトン・ベルトに突入する日
 NASAの極秘フォトン実験
2000年7月5日 NASAはマイクロ波とレーザーを動力にした軽量翼板の飛行実験に
初めて成功したと発表した。フォトンを、惑星間、恒星間を飛行する宇宙船の動力として
利用する技術開発を目的とするもの

 フォトンとは何者なのか?
フォトンは光エネルギーのことで、光子と訳される。
フォトンとは、電子と陽電子が衝突するときに生まれる。衝突すると電子と陽電子は
双方ともに消滅し、2個、または3個のフォトンが生まれる。
フォトン・エネルギーはすべての生命体を原始レベルから変成させ、遺伝子レベルの
変容も行い、進化させる。
しかしながらフォトンによる変革も、臨界点に達するまでは周波数の共鳴が
起こらないので、一見普段と比較して何の変化も起こっていないように
感じられる。
光は光の粒としては光子であり、波としては電磁波と呼ばれる。この光子が電磁気的な
力を媒介しており、そういう力の働いているところが電磁場と呼ばれている。
太陽内部の核融合反応によって生成されるフォトンは、地球大気による吸収や散乱などを
受けながら、粒子の状態で地表に達している。
その光子が帯状になっている状態をフォトン・ベルトという。
2000年には太陽系がフォトン・ベルトに包まれる、その前段階に入った。

  第3章 もうひとつの宇宙的大異変 その5

 米ソ冷戦が異常気象の原因?
ハープによって天候の操作が可能。気象兵器。
アメリカが天候パターンに手を加える実験を行えばこの惑星全体の人間に影響を与える。
地磁気や気候に狂いが生じ始めた原因はハープにあるのでは?

 全米の警察に配備されるマインド・コントロール兵器
人工的に作り出された電磁場の応用範囲は広く、軍事活動、あるいは準軍事活動において
有効に活用される
用途として、テロリストグループへの対抗手段、大衆のコントロール、軍事施設のセキュリティ管理、
戦術的な対人技術への応用などが考えられる。これらすべてのケースにおいて電磁気システムは
症状の軽いものから重いものを含め、生理学的身体の破壊、知覚の歪曲、あるいは方向感覚の喪失を
引き起こすことが出来る。これにより、人間が戦闘能力を失うレベルにまで身体機能が破壊される。
⇒非殺傷兵器(ノン・リーサル・ウェポン)
ハープ計画は人命にとってきわめて危険。
シューマン共振周波数と人間の脳はスペクトルはほぼ同じ周波数帯にあり、
それらを意図的に変化させると生命体の免疫低下、遺伝子の突然変異、胎児の奇形がおこる。
ハープは電磁のナイフで電離層を切り裂くようなもの。
電離層がなくなれば電子の保護幕がなくなり、高エネルギー照射をよぎなくされる。
ニコラ・テスラ博士の宇宙発電が資金不足で中断されたのはよいことだったのだ。

 地球温暖化も「シューマン共振」のしわざなのか?
熱帯地域では他の地域では見られないような温度の上昇がいられ、その結果地球全体の
温暖化に影響をしていることを稲妻発生による周波数観測データから導き出した。
1991年フィリピンピナツボ火山の噴火は埃が日光を遮断して気温が上がらなかったゆえに
炭酸ガス濃度もあがらなかった。

 シューマン共振がDNAにもたらす深刻な影響
シューマン共振と太陽の黒点は関係がないだろう。黒点が11年周期で動きが変わるのに
シューマン共振は発見以来数十年も変化がなかったことから。
シューマン共振が上昇し続けると、カルシウム・イオン代謝や荷電粒子の流れに直接影響。
つまりサイクロトロン共振理論により、正常な遺伝情報が転写・合成されない。

 狂牛病は宇宙大異変のプロローグ?
狂牛病の、病原体であるプリオンは遺伝子を含まずに増殖する「感染性タンパク微粒子」であると
仮説を立てている。

 人類は重大な岐路に立たされている
早老症の原因は不明だが、DNA異常ではないか?

  第3章 もうひとつの宇宙的大異変 その4

 ロシアで公然と語られる「天変地異到来」説
ロシアの領土は極北に近く地磁気の影響を受けやすい。
人類は地球的規模で、気候、地殻の一大変革期を迎えている。

 宇宙発電を企てた天才科学者
ニコラ・テスラ博士 テスラ波 すべてのものを透過する波長
1891年に発明したテスラコイルを利用し、無限のエネルギーをシューマン共振を使って
発生できると考えた。

 電気エネルギーが自然環境を左右する
テスラ博士は高エネルギー発生送信装置「拡大送信機」を発明。
それを地球全体を導体としてエネルギーを発生、送信させようと考えていた。

 電磁波が人工地震も引き起こす
「世界システム」地球の定常波(シューマン共振)から得られるエネルギーは距離の二乗に比例して、
減衰することはないという理論。
1890年ニューヨークでの実験中にビル自体が振動を始め、その地域に地震を引き起こした。

 地球環境を破壊する悪魔の秘密兵器
ハープ(HARRP)電離層の現象をコントロールする実験を行うために高周波を照射して
電離層に熱を発生させる、人工オーロラ実験。

  第3章 もうひとつの宇宙的大異変 その3

 海馬に影響する「シューマン共振」
海馬はたえずシューマン共振と連動している。
海馬とは原始脳。脳幹に近く、短期記憶を長期記憶に定着させる。
エピソード記憶(思い出記憶)時と場所が一体となっている記憶
これを何度となく体験すると、大切な情報として大脳の神経細胞へと
記憶を移し、側頭葉で手続き記憶や意味記憶に変換して忘れないようにする。
記憶するということは、脳の中のそれぞれの細胞にある種の化学変化が起こり、
何らかの再配列が起こっているものと思われる。
そのためには「生きている」というプロセスを通して外部からエネルギーを
取り入れ、記憶装置を並べ替えて、あまったエネルギーを宇宙に、たとえば熱として
放出していると考えてもよい。

 脳内時計が狂い始めた
海馬は記憶の保持を行うのではなく、新しいことの記憶に関わる。
シューマン波に共振してきた原始脳。しゅーまん共振が変化するということは
原始脳にも影響がある。
東京医科歯科大学名誉教授角田忠信氏によると
・日本人は言語を右脳で理解している
・脳センサーが満年齢を記憶している。55歳の人は55ヘルツの音に感応。
・頭の中には、太陽系が存在する。
・満月の日には脳センサーのスイッチが逆転して、交通事故などの異変が起こりやすい。
・地殻変動があると脳センサーに狂いが生じる。
角田氏によると1995年11月20日の午前を期して、脳の基本時間の基準が変化し始めた。
周期のリズムが18から19へ。理由は不明。

  第3章 もうひとつの宇宙的大異変 その2

 シューマン共振はα波と同じ波長だった
7.8Hzとは脳波のα波が出ているときと同じ数値。
β波12から26ヘルツ α波7から12ヘルツ
θ波4から7ヘルツ
最も深い瞑想状態に入ったときは脳波は7.8ヘルツとなる。
リラックスした状態で川のせせらぎや風の音を聞くと瞑想状態と同じ7.8ヘルツになる。

 いまだに公式見解を出さないアメリカ政府
シューマン共振に異変が現れているのではないか?
人間の脳には微弱な電気の流れがあり、神経系を通じてからだの隅々まで流れている。
この流れを電磁波が混濁し、人間の内部機能に影響を及ぼしている。

 アメリカ海軍の通信周波数変更の理由
1980年を境にシューマン共振は徐々に波動が上昇を始め、1997年には10.1ヘルツ、
2000年を超えて14ヘルツ近くまで上昇。
軍事専門家によると、安定している7.8ヘルツを潜水艦との通信で使っていたが
最近は8.6ヘルツへ変更されている。

 シューマン共振の上昇が興奮へと導く
14ヘルツになったということは過去の2倍の振動が発生していることになる。
β波では興奮状態。まどろみの波長から覚醒の波動に。
昨今の凶悪事件や戦争との関わりも懸念。

  第3章 もうひとつの宇宙的大異変 その1

  第3章 もうひとつの宇宙的大異変
 電離層の中を共振する低周波
「シューマン共振」1952年アメリカ・イリノイ大学のシューマン教授によって
超低周波の電磁波が地球全体と共振していることが発見された。

 雷によって「シューマン共振」は発生する
電離層はイオン化されたままの分子が多い。
雷は地表と上空との間を結ぶ巨大な電流源となる。大気は絶縁体。
雷によって電離層に電波が発生すると、電波は電離層の空間を共振状態を
通利ながら伝播。
地球を包むこの共振波は、太陽風や月の引力といった他の天体からのエネルギー波動にも
連動した動きをみせる。
「シューマン共振」は地球の周囲を電波が回って戻ってくる、つまり雷によって
発生した電波が地球を一周することによって共振する同調周波数のこと。
電離層には55キロほどの穴が開いていて、共振した波動はそこから地上に伝播している。

 シューマン共振は「地球の基礎周波数」
地球の磁気圏(バン・アレン帯)によって、太陽風(荷電粒子・プラズマ)は遮断されて
地球生命は守られている。
シューマン振動は他の天体からのエネルギー活動と地上からの磁気が共鳴しあって発生。
地球の基礎周波数といわれている。
7.8ヘルツのシューマン振動という波動は、地球の太古の時代から存在した。
電離層における強い共振波動帯はいくつかあり、7.8Hzから31.7Hzの超低周波帯に
集中している。
NASAは有人宇宙飛行船で、安定して精神状態を保つためにシューマン共振発生装置を積んでいる。

 第2章 恐怖の地磁気消滅 その2

 人間の脳には磁石があった
生体磁石「マグネタイトを磁鉄鉄鉱を脂肪酸が覆う構造。
人間の脳にもある。人間には北の方角を感知する能力が備わっているが
額に磁石をつけると方向感覚が阻害される。

 地磁気と脳内ホルモンの微妙な関係
松果体でも磁気を感知できる。
松果体はメラトニン・セロトニン・ドーパミンなどの神経ホルモンを生成し、
脳自体の活動を調整、体内時計機能の維持調整。

 地磁気は人間の脳波にも関係している
人間の脳からも電磁波が出ている。α波、β波、Δ波、θ波。

 脳は宇宙を感知するアンテナ
脳は神経活動の塊であり、神経は電気が流れることで活動するので
見たり考えたり、触ったりするたびに電流が流れ、同時に地磁気の
1億分の1から10億分の1レベルの微小磁気が発生する。
大宇宙と地球(ガイア)の狭間で交錯する微妙な低周波の中で
暮らすわれわれの意識が、実はこのようなメカニズムで行われているならば、
よりいっそうわれわれは大宇宙との共生をせざるを得ない。

 恐竜絶滅と地磁気現象の関係
恐竜滅亡の原因は地磁気逆転だった可能性がある。
地球磁場は数十万年に1回ずつ逆転している。
およそ3750年ごとに太陽の磁場が反転する。

 地磁気異変の先にあるもの
鯨が大量に打ち上げられる現象の原因のひとつが「地磁気の異変説」
鯨は大海原を地磁気を感知しながら自らの位置を把握し、進むといわれている。

 第2章 恐怖の地磁気消滅 その1

  第2章 恐怖の地磁気消滅
 急速に地磁気が減少している!
有害な宇宙船から地球自身が磁石となって磁場を生じさせていることにより
守られているのだが地磁気は弱くなってきている。
あるアメリカの地球物理学者は磁場の消滅は2030年といっている。
影響は、太陽プラズマ流や宇宙船など荷電粒子が地球近くまで侵入。
中でも低緯度地帯が甚大な被害。
オゾンや水蒸気の量が変化し、いっそう異常気象が激化する。

 地球内部で作り出される磁気
「流体ダイナモ説」磁場の中で金属を動かすと電気が発生する。
この仕組みを利用したのがダイナモ(発電機)だが、地球の内部では
鉄などの物質が液体の状態で存在し、地球の自転によって渦を巻くように流動している。
これが電気を発生させ、地球の磁場を形成していると見られている。
これなら地磁気は一までも消えずに存在する。

 アルゼンチンの重力ゼロ地帯
リオデジャネイロの子供たちは体が小さい。地磁気が減少することによって大量の
有害な宇宙線がもたらされるため発育が阻害されているのかも。
「マジック・リフト」人間の体が20秒から30分くらいの間、3,4メートル浮き上がる。
重力が消え去る現象。

 現代人と磁気欠乏症
人間は磁場から離れるにつれて、怒りっぽくなる。最終的には発狂。
磁気が欠乏すると、自律神経失調症、不眠、肩こり・・・
磁気を作用させると、血液の動く運動エネルギーの一部が電気エネルギーになり
血液中に新しい電気が発生し、その電気によって、イオン化が起こり、イオンが
自律神経に作用し、流れの悪くなった血液の循環をよくする命令を自律神経に出させる。
血液の流れがよくなれば肩こり・腰痛・便秘などに効果がある。

 地磁気は人の健康を左右する
人間は、地磁気によって有害な宇宙線から守られている。
太陽活動が活発になる場合交通事故と精神分裂症は平常時の2から4倍。
心筋梗塞や高血圧悪化。

 「幽霊を見た!」というのも地磁気の変化か?
脳の神経細胞活動は電気反応に依存。
磁場変化が頻繁に起こるような場所では、幻覚作用を起こすことがある。
振動医学で重要なのが「ジオパシック・ストレス(地球放射線)」
地下水脈、断層、地面の亀裂、洞穴などは固有の振動を持っていて強さに応じて
人間や動植物に負荷をかける形で影響を及ぼしている。

第1章 大宇宙から降り注ぐ謎のエネルギー

 第1章 大宇宙から降り注ぐ謎のエネルギー
 宇宙の異変が急速に進み始めている
2002年1月 NASA発表 太陽活動の異常状態を公表
太陽の黒点活動は無秩序状態にある。
シカゴ大学の物理学教授ノーベル賞受賞者でもあるジェームズ・ワトソン・クローニン博士より
「既存の物理学では説明できない非常に強いエネルギーを伴ったミステリアスなパワーが
ここ数年、地球に向かって謎の粒子が浴びされている」

 パイオニア号が直面した謎のエネルギー
万有引力の法則が否定されかねない事態が宇宙空間で起こっている。

 研究中断に追い込まれた「スーパーカミオカンデ」
2001年ニュートリノ観測実験を行うスーパーカミオカンデで謎の破壊事故。

 いまだに解明されていない太陽の謎
太陽黒点の増加は11年周期。一度は収束に向かったものがまた増加している。
フレアという大爆発が起こる場合、太陽からの荷電粒子の活動が激しくなり、
そのため太陽磁場が増大、その磁場に蓄積されたエネルギーが一気に放たれる。
地上の電波での通信網が乱されたり、人工衛星の機器が不調になったりする可能性がある。

 欧米は太陽の活発化にあせりを感じている
ラザフォード・アップルトン研究所のマイク・ロックウッド博士の研究では
1901年以来太陽の磁界がそれ以前に比べ230%も上昇。
「ジュネシス」太陽の科学調査を行うための探査宇宙船。

 恐怖の殺人ウィルスが飛んでくる
太陽黒点の活発な時期にインフルエンザが猛威を振るう。
宇宙から太陽風に乗って10年ごとに飛来する新型のインフルエンザウィルスが
北極のかもに寄生する可能性があるという仮説。

 原発100基分のスーパーフレアが押し寄せてくると・・・
宇宙天気予報・・・茨城県ひたちなか市の総務省通信総合研究所
フレアの状況によっては、飛行機との無線が通じなくなったり、
大気や発電所の電線に電流が流れたり、人工衛星が故障したりする。
スパーフレアに地球が襲われたら、2億年の生き延びたゴキブリすら生存できない。

フォトン・ベルトの謎 渡邊延朗

2012年、何が起こるのか。
今、映画でもやっている、時代の予測を
科学的に解明しようとしている。
その情報をお送りします。

まずは、本をまとめてみたので
レジメを読んでみてください。


フォトン・ベルトの謎 渡邊延朗

はじめに

大丈夫じゃない事実
 太陽が活発な活動をし続けている。
 海洋の流れが大きく変わり始めている。
 地球温暖化
 生物界での異変
数万年に一回という宇宙規模の大異変の謎を明らかに!
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